世田谷で英会話教室に通うより?

私が最近関心があるのが英会話です。なぜ、私が英会話に関心を持つようになったかというと、中学生の息子が英語が好きで、よく私に質問をしてきたり、英語で話しかけてきたりすることから、私も英語を話せるようになりたいと思ったのです。息子とアメリカに旅行に行きたいということを考えています。
 
英語が好きな息子を実際にアメリカに連れていってやりたいのです。とてもいい人生経験になると思います。

そこで、私は世田谷にある英会話教室に通おうかと思って調べてみました。世田谷にも結構な数の英会話教室があることがわかったのですが、いまいちどこに通っていいのか悩んでしまいます。
 
そんなとき、私が見つけた世田谷区の英会話教室について書かれたサイトを見つけました。

そのサイトには、英会話教室に通ってみたけどあまり効果がなく、オンライン英会話を始めたという内容が書かれたいました。

なるほど!

わざわざ世田谷の英会話教室に通わなくても、自宅で気軽に学べるオンライン英会話もありだなぁと思いました。

オンライン英会話なら息子と一緒に学べますしね。

ついでに、妻も一緒に英会話を勉強して、家族でアメリカ旅行に行きたいと思っています。さっそく、オンライン英会話に申し込んでみようと思います!

子供が朝起きれない原因がわかりました!

私には、中学校2年生の息子がいます。

中学校1年生までは、とても早起きでいつも朝6時半には目が覚めていたのに、中学2年の2学期に入った頃から朝起きれなくなったのです。

学校へ行くため、7時半には家を出なくてはいけないのに、いつも起きてくるのが7時15分とギリギリで、寝ぼけ眼で顔を洗い、朝ごはんも食べずに慌てて学校に向かう始末です。

中学2年の1学期までは、毎日、私と主人と一緒に朝食を食べて、余裕をもって学校に行ってたのに、それが2学期に入ってから急に起きれなくなるなんて・・・

夜更かしするような子じゃないし、どちらかと言うと自立心の強く、自分からスマホの電源を切ってキッチンに置いておくような子ですし、夜遅くまで友達とLINEをやったりTwitterをやったりなんて言う形跡は全くありませんでしたからね。

不思議に思っていた、そんなある日、学校の先生から電話がありました。息子が授業中によく居眠りをしているというのです。

それも午前中から居眠りすることが多く、ほとんど授業に集中できていないというのです。

さすがに心配になり、息子に大丈夫なの?夜眠れないの?と聞きましたが、彼は大丈夫と返すだけ・・・

それからも朝起きれない日は続きました。

そのツケがきたのでしょう。

その後の期末テストでは、50点や60点と見たこともない点数を取ってきたのです。

そして、1学期は、オール4に時々5が混じっていた成績だったのに、居眠りの影響なのか、2学期は何とほぼオール3に近いような成績で、4が1つだけと言う有様でした。

息子は大丈夫とは言うもののいい加減不安になって、いろいろネット検索をするとこんなサイトを見つけました。

http://www.xn--n8jr1gsfpa7188bnertsvw22f.xyz/

どうも思春期、成長期の子供は体の中のいろんなバランスが崩れて、夜興奮して眠られなかったり朝起きなかったり、または授業中に集中力を欠くそんなことが多々あるようなのです。

見つけたサイトでも紹介していたように、いろんな栄養分や栄養バランスが崩れると自分でも思いもしないような症状が出てくる時があるそうです。

今後ですが、サイトでも紹介しているように、息子にサプリメントを与えようと思いますが、中学校2年生とは言え、おそらく彼はそれを受け付けてくれると思いませんので、朝ご飯の味噌汁の中に少し混ぜたり、夕食のおかずに粉末状のものを少し混ぜたりなど工夫して、彼にサプリメントを与えようと思っています。

安易にお金を借りることはよくないです

現在、平凡な生活を送る中年男ですが、実は以前に、キャッシングをした経験があります。最初の一歩は、ほんの軽い気持ちから借り入れしたのですが・・・

キャッシングした理由は、自分で言うのもなんですが、基本、社交的な性格のため、飲みに行ったりすることも多く、生活資金が足りなくなったからです。

そこで消費者金融からお金を借りたのですが、当時国道沿いには多くの無人契約機が存在していて、簡単にカードを作成することができました。画面に向かって申し込み手続きをおこなったときは、すごく緊張したことを今でも憶えています。

最初は10万円だけ借りたのですが、驚いたのは返済金額です。何故なら思っていたよりも少なかったからです。それがいけなかったんですね。それから私がキャッシングに陥っていくのはすごく簡単でした。

必要になればすぐに借りてしまい、気がついたら結構な借金の額になっていました。それでも当時はあまり深刻になっていませんでした。多くのテレビCMなどが流れていましたし、何となく世の中全体がキャッシングに寛容な雰囲気となっていましたからね。

少なくとも私自身はそう感じてしまい、借金自体を安易に考えていたのです。そんなときにピンチが訪れました。何と利用していた消費者金融がサービスを停止したのです。

これには本当に困りました。すでにその時には借入しては返済するを繰り返していたところがあったからです。そのためにもう一社からお金を借りてしまいました。

返済するために別のところからお金を借りれば借金は減るところか増えるだけですし、返済金額も利子が多くをしめていたため元本はなかなか減りませんでした。

それでも給料の多くを返済にあてたことで何とか1社目を完済し、借金は最初の1社のみになりました。しかし、人間というのは現金なものです。その当時釣りにはまっていたのですが、どうしても欲しい竿とリールがあったためクレジットカードを作って購入してしまったのです。

さすがにキャッシングの返済中でしたのでカードは作れないと思っていたのですが、借金があってもクレジットカードは作れました。なぜ作れたかについてはカード会社の審査にもよるようですが、駄目もとでしたのでちょっとびっくりしました。

やっと1社の返済が終わったというのに、クレジットカードの返済が増えたわけですが、ほんとうにお金がピンチで苦しい月も乗り越えて、2年かけて何とか消費者金融の返済を無事に終えることはできました。

つい出来ごころでお金を借りてしまったことが、長い返済ロードへと繋がったわけですが、さすがにこたえましたね。それからというもの、お金がピンチだといっても消費者金融は利用しないようにしています。

うつ病を発症した辛かった日々・・・

現在40代の中年男の勝です。

いきなりですが、以前働いていた職場でうつ病を発症したときの話をしたいと思います。

今は自力で立ち直っていますが、その当時は、いつこの世からいなくなってもおかしくない状態でした。その時の苦しかった日々、今思い出しても切なくなります。

私が勤務していた職場はサービス業で、主に接客業と呼ばれる業種でした。仕事は順調で特に問題もありませんでしたし、本来は明るい性格なので、職場の同僚とも仲良くいっていました。

ところがある日、ほかの部署で欠員が出て人員が足りなくなってしまい、私がその部署に移動することになったのです。

いきなりの移動でしたので、不安がないと言えばウソになりますが、それまでの同僚には「どこでも楽しくやっていけるさ!」と振る舞っていましたし、いつも「何とかなるさ」という考え方で生きてきましたからね。

ただこの移動が悪夢の始まりだったのです。

まず、私にとって不運だったのが、その部署を仕切っている上司というのが、社内でもトップクラスの嫌われ者だったことです。移動するに当たっての不安は、ただその一点だけだったのですが、移動初日から見事その不安は現実のものとなりました。

その上司に自己紹介を含め挨拶をしたところ、いきなり、「俺は人とは違うぞ」という言葉が返ってきたのです。私は何が言いたいのか大体飲み込めましたが、それでも、まだ何とかなるという気持ちは持っていました。

しかし、現場で一緒に仕事をするようになってからは、そんな気持ちはどこか遠くへ吹っ飛んでしまいました。

とにかくびっくりするほど暴言だったからです。

少しでも立ち止まると、「なにしとんじゃ!」、「首にするぞ!」と言われ、それこそここに書けないような暴言も数多く言われました。それでも私は、こんな世界もあるのかなと思って、初めのうちは耐えていたのですが・・・

そんな毎日が続いたある日のこと、私の身体に異変が起こりました。何と職場で仕事をする際に、手が震えるようになってきたのです。誰にも相談することもできず、その上司にはなるべく近づかないようして、だましだまし働いていていましたが、今思えば身体は悲鳴をあげていたんでしょう。

私はこのあとに体調を崩してPTSDを発症しました。当然ながら会社は退職したわけですが、そのトラウマが及ぼす力は想像以上で、日常生活のさまざまな刺激に対しても、健全に対応することができなくなり、一年過ぎた頃、うつ病になってしまったのです。

現在、以前の私のような状況下におかれ悩んでいる人もいるかと思います。私からのアドバイスとしては、ひとりで我慢して悩むのではなく、信頼できる同僚や友人に助けを求め、少しのことでも相談するようにしてください。人間関係を閉ざし、孤立してしまうとすべての面でよくありません。

かなり暗い話になりましたが、最後まで読んでいただき有難うございました。ではまた。